専門学校における情報提供等への取組に関するガイドラインに従い、以下の項目について学校情報を公開いたします。

職業実践専門課程に係る情報公開

※文部科学省「専修学校における学校評価ガイドライン」に基づき情報公開をいたします。 

1.職業実践専門課程の基本情報について(別紙様式4)

「医療専門課程 理学療法学科(昼間)」

埼玉医療福祉専門学校学校情報_01

埼玉医療福祉専門学校学校情報_02

カリキュラム_03

「医療専門課程 理学療法科(夜間)」

埼玉医療福祉専門学校学校情報_01

埼玉医療福祉専門学校学校情報_02

カリキュラム_03

2.情報提供ガイドラインに基づく情報提

自己点検結果

学校関係者評価報告書

財務状況

3.第三者評価

理学療法学科(昼間部)

理学療法学科(夜間部)

高等教育の修学支援新制度における情報公開

高等教育の修学支援新制度における機関要件の更新確認申請書(2024年度)

高等教育の修学支援新制度における機関要件の更新確認申請書(2023年度)

高等教育の修学支援新制度における機関要件の更新確認申請書(2022年度)

1.実務経験のある教員等による授業科目の配置 

「実務経験のある教員等による授業科目」の一覧表

理学療法学科【昼間部】PDF

理学療法学科【夜間部】PDF

2.学外者である理事の複数配置

理事名簿PDF

3.厳格かつ適正な成績管理の実施及び公表 

  1. 授業計画書の作成・公表に係る取組の概要
    理学療法士作業療法士学校養成施設指定規則をシラバス作成の基盤としており、さらに、国家試験出題基準や臨床実習で必要とされる知識によって、方向性が決定される。 
    担当教員、開講学年、時間数・単位、授業概要、到達目標、使用教材、成績評価方法・基準等を明らかにし、統一した書式を用いて作成する。 
    教務会議において統一的な指針のもとで内容の点検・整備する体制をとり、シラバスの作成時期は、授業開始前年度の2月におこない、入学直後の授業開始前の3月から4月に公表する。 

    理学療法学科【昼間部】シラバスPDF

    理学療法学科【夜間部】シラバスPDF
  2. 客観的な指標の設定・公表及び成績評価の適切な実施に係る取組の概要
    履修科目の成績評価をポイント(SA[評価:秀、評点100点~90点]は4.0、A[評価:優、評点89点~80点]は3.0 、B[評価:良、評点79点~70点]は2.0、 C[評価:可、評点69点~60点]は1.0 、D[評価:不可、評点59点以下]は0)化し、そのポイントに各科目の単位数を乗じ、その合計を履修科目の総単位数で割ってGPAを算出している。GPAの算出式は下記となります。
     
    GPAの算出式は、(4.0×秀の習得単位数+3.0×優の習得単位数+2.0×良の習得単位数+1.0×可の習得単位数 )÷(総履修登録単位数(「不可」の単位数を含む) )です 
     上記のあらかじめ設定した算出方法によりGPAを算出しており、前期、後期の学期末に、成績の分布状況の把握をはじめ、成績評価を適切に実施している。 
  3. 卒業の認定方針の策定・公表・適切な実施に係る取組の概要
    本校の教育理念に掲げる「人々の生活の質の向上に貢献する医療従事者」となるために、人間・生命の尊厳を理解し、患者等と対等に向き合うことができ、患者等の生活と人生の質の向上に配慮できる能力を身につけ、卒業要件を満たした者に卒業を認定する。 

     <卒業の要件、卒業判定の手順> 
    所定の期間在学し学則第10条(1本校の教育課程及び授業時間数等は、昼間は別表1-1から別表1-2のとおりとする。夜間は別表2-1から別表2-2のとおりとする。2卒業までに履修させる授業時間数は、理学療法学科昼間にあっては3480時間以上とする。夜間にあっては3120時間以上とする)の所定の単位を修得した者に、判定会議の審議を経て学校長が卒業を認める。

理学療法士作業療法士養成施設指導ガイドラインの一部改正に伴う自己評価の情報公開 2023年3月現在

本校は、2022年9月通知「理学療法士作業療法士養成施設指導ガイドラインの一部改正について」において、「養成施設は、自らの教員資格及び教育内容等について、様式3「教員資格及び教育内容等の自己評価書様式」により自己点検、自己評価及びその結果の公表を毎年度行うこと」の文言が、ガイドライン「2.一般的事項」の文中に追記されたことに従い、以下の項目について学校情報を公開いたします。 

理学療法学科(昼間部)

理学療法学科(夜間部)